水嶋です
1月14日(月)城山から発端丈山までハイキングに行ってきました。静岡県内JR乗り放題切符で東海道本線を浜松から三島へ、伊豆箱根鉄道に乗り換え大仁へ到着、在来線で3時間以上かかったが読書にはちょうど良かった。大仁駅から狩野川を渡り登山口へ向かう。30年以上昔韮山高校の遠足で歩いているから地図がなくても平気と、思っていたが道が変わっておりなかなか近づけない。遠回りしてようやく登山口に到着。駐車スペースには県外ナンバーが多い。城山峠までつづら折れの谷筋の道を登る。南壁を登るクライマーが何パーティーか見える。峠が近づくと谷が広がり明るくなる。峠の分岐から城山への尾根を登る。山頂付近はやせ尾根となるがよく整備されており危険はない。山頂から田方平野越しに富士山、南に天城山の大展望が広がる。峠に戻り人工林の水平道を進む。葛城山への分岐から薄暗い谷を下ると展望の開けた林道に出る。緩やかな登りの林道を10分ほど進むと葛城山の登り口に着く。見上げるような急登である。滑りやすい坂を息を切らせて20分登り、猪よけの電気柵を跨ぐとロープウェイの観光客で賑わう葛城山山頂に着く。山頂直下にレストラン・展望デッキ・足湯と充実した観光施設がある。展望は良好で駿河湾から天城山まですべて見える。転倒に気をつけ坂を下り分岐に戻る。益山寺分岐までは林道に沿った水平道を進む。益山寺はイチョウ・楓で有名だが冬枯れの今回はパスし、発端丈山へ向かう。分岐から急登が続く。発端丈山山頂から駿河湾越しに富士山が見えるはずだったが午後になり雲に隠れてしまった。発端丈山から三津へ下る。山頂から海岸まで一気に400m下る急斜面をロープに助けながらゆっくり下る。途中の展望台からの淡島越しの富士山は綺麗だろうなあと想像する。長浜三津分岐点から長浜へ下る。みかん畑を抜けると人家が見え始め住本寺を過ぎると長浜登山口に着く。目の前は駿河湾、波もなく透き通った穏やかな海が広がる。国道を西に5分ほど歩くと長浜城址に着く。北条氏の城跡で土塁、切岸など土の城の遺構が見られる。整備された道を順路に従い5分ほど登ると本丸である。駿河湾の眺めがすばらしい。長浜城址からバスで沼津へ向かう。東海バスの車内は「ラブライブサンシャイン」のキャラクターだらけ、アナウンスも声優さんの声である。沼津から東海道線でのんびり浜松へ戻る。無風・晴の天候に恵まれ快適なハイキングを楽しめた。
城山登山口10:11→10:57城山11:00→12:11葛城山12:15→12:48分岐12:55→13:26発端丈山13:29→14:16長浜城址
添付の写真は 登山口からの城山、葛城山林道からの富士山、長浜への下り展望台からの駿河湾、長浜城址からの駿河湾、東海バスの案内板
2019年1月18日金曜日
2019年1月9日水曜日
「シニア会員の旅」について - アンケート
会員各位
3年前より毎年開催しております理岳会シニア会員向けの温泉宿泊の旅を今年も開催いたします。
今年は茨城県筑波山温泉に宿泊する「筑波山の旅」です。
日程:2019/6/2(日)〜 4(火)2泊3日
宿: つくばグランドホテル
活動(案):
6/2(日) 16:00 ホテル集合
18:00 宴会
6/3(月) 筑波山登山
- 健脚コース 徒歩にて山頂へ
(男体、女体山)往復
- 養老コース ケーブルカーにて山頂へ
18:00 宴会
6/4火) 朝食後 車にて 牛久大仏見学
昼食後 JR牛久駅にて解散
参加希望者数の確認、宿の仮押さえのために下記アンケートにご回答ください。(回答期限1/31)
https://goo.gl/forms/OiSqiTosprBv3chO2
計画の詳細、参加の申込みについては改めて4月中旬にご連絡させていただきます。
担当:
河原 進
070-2794-4763
susumu0606.sk@gmail.com
3年前より毎年開催しております理岳会シニア会員向けの温泉宿泊の旅を今年も開催いたします。
今年は茨城県筑波山温泉に宿泊する「筑波山の旅」です。
日程:2019/6/2(日)〜 4(火)2泊3日
宿: つくばグランドホテル
活動(案):
6/2(日) 16:00 ホテル集合
18:00 宴会
6/3(月) 筑波山登山
- 健脚コース 徒歩にて山頂へ
(男体、女体山)往復
- 養老コース ケーブルカーにて山頂へ
18:00 宴会
6/4火) 朝食後 車にて 牛久大仏見学
昼食後 JR牛久駅にて解散
参加希望者数の確認、宿の仮押さえのために下記アンケートにご回答ください。(回答期限1/31)
https://goo.gl/forms/OiSqiTosprBv3chO2
計画の詳細、参加の申込みについては改めて4月中旬にご連絡させていただきます。
担当:
河原 進
070-2794-4763
susumu0606.sk@gmail.com
2019年1月3日木曜日
山小屋に行ってきました - 水嶋会員
水嶋です
12月29日から1月1日まで予定通り山小屋へ行ってきました。
12月29日(土)
少し寝坊し4:50浜松発、大町まで路面はドライ10時前に大町着、鹿島槍でちょっとだけ滑べり、17:07山小屋着。室温氷点下5℃。20:30、OB古谷潤君現役北島君宮崎君村岡君の4名が到着。野沢菜をつまみにお酒を酌み交わす。
30日(日)
若者たち4人は早起きして八方尾根にスキーに出かけた。水嶋は山小屋でのんびり読書。20時過ぎ、スキーを満喫した4人が戻り鍋パーティー。
31日(月)
水嶋は早起き、6:30山小屋発五竜遠見にスキーに出かける。3日目にしてようやく晴れ。昼過ぎまで滑り、大町で昼食、買い出し・入浴を済ませ16:20山小屋帰着。若者たちは室内掃除、食器の収納、ゴミの処理を完璧に行い帰京していた。
1月1日(火)
4日目にしてようやく鹿島槍が姿を現す。玄関屋根の雪は50cmほどだが念のため雪下ろしをする。10:50山小屋発。まっすぐに浜松に帰る。
山小屋情報
・水は水槽からオーバーフローしています
・山小屋周辺の積雪は1月1日午前で50cm~60cm程度
・分岐からの県道は除雪されていませんチェーン装着場に駐車してください 大町市周辺の道路はほとんど圧雪路でしたが1/1には雪の消えている所も少なくありませんでした
・主屋根の雪は50cm程度 間もなく落ちそうな感じでした
写真はこちらから
https://photos.app.goo.gl/4SNH9abJ8iHTsLCN8
12月29日から1月1日まで予定通り山小屋へ行ってきました。
12月29日(土)
少し寝坊し4:50浜松発、大町まで路面はドライ10時前に大町着、鹿島槍でちょっとだけ滑べり、17:07山小屋着。室温氷点下5℃。20:30、OB古谷潤君現役北島君宮崎君村岡君の4名が到着。野沢菜をつまみにお酒を酌み交わす。
30日(日)
若者たち4人は早起きして八方尾根にスキーに出かけた。水嶋は山小屋でのんびり読書。20時過ぎ、スキーを満喫した4人が戻り鍋パーティー。
31日(月)
水嶋は早起き、6:30山小屋発五竜遠見にスキーに出かける。3日目にしてようやく晴れ。昼過ぎまで滑り、大町で昼食、買い出し・入浴を済ませ16:20山小屋帰着。若者たちは室内掃除、食器の収納、ゴミの処理を完璧に行い帰京していた。
1月1日(火)
4日目にしてようやく鹿島槍が姿を現す。玄関屋根の雪は50cmほどだが念のため雪下ろしをする。10:50山小屋発。まっすぐに浜松に帰る。
山小屋情報
・水は水槽からオーバーフローしています
・山小屋周辺の積雪は1月1日午前で50cm~60cm程度
・分岐からの県道は除雪されていませんチェーン装着場に駐車してください 大町市周辺の道路はほとんど圧雪路でしたが1/1には雪の消えている所も少なくありませんでした
・主屋根の雪は50cm程度 間もなく落ちそうな感じでした
写真はこちらから
https://photos.app.goo.gl/4SNH9abJ8iHTsLCN8
2018年12月24日月曜日
2018 冬山親睦山行報告
12/22-12/24 、冬山親睦山行・年忘れ鍋パーティーが行われました。
山行参加者:原田、堤岳彦、現役(宮崎、村岡、渡邉)
小屋待機組:田中波由、中村久志、現役(近藤)
12/22(土)
午後4時前後にベース基地の小屋に皆到着。夕食はおでん、酒も程々に22時には就寝準備。
12/23(日)
登山組は5:45小屋発。悪天が予想されるが車で美濃戸に向かう。美濃戸で登山靴に履き替え登山開始。行者小屋の先まで進むが、一向に良くならない天候とちょっとしたトラブルによりここで撤退することに。
待機組は車で観光へ。午前中は諏訪大社上社本宮を参拝、午後はサントリー白州工場の蒸留所を見学。
夕食は定番のモツ鍋で鍋パーティー、深夜まで酒を酌み交わす。
12/24(月)
原田会員は大町市日向山に向かうため早朝に出発。他6名は9:30頃集合写真を撮ったのちに出発。
皆が去った蓼科は昨日と打って変わってのピカ天でした。
写真アルバムです。
https://photos.app.goo.gl/8aWTEFQC8WuKqSuC6
山行参加者:原田、堤岳彦、現役(宮崎、村岡、渡邉)
小屋待機組:田中波由、中村久志、現役(近藤)
12/22(土)
午後4時前後にベース基地の小屋に皆到着。夕食はおでん、酒も程々に22時には就寝準備。
12/23(日)
登山組は5:45小屋発。悪天が予想されるが車で美濃戸に向かう。美濃戸で登山靴に履き替え登山開始。行者小屋の先まで進むが、一向に良くならない天候とちょっとしたトラブルによりここで撤退することに。
待機組は車で観光へ。午前中は諏訪大社上社本宮を参拝、午後はサントリー白州工場の蒸留所を見学。
夕食は定番のモツ鍋で鍋パーティー、深夜まで酒を酌み交わす。
12/24(月)
原田会員は大町市日向山に向かうため早朝に出発。他6名は9:30頃集合写真を撮ったのちに出発。
皆が去った蓼科は昨日と打って変わってのピカ天でした。
写真アルバムです。
https://photos.app.goo.gl/8aWTEFQC8WuKqSuC6
2018年12月5日水曜日
【ご案内】八ヶ岳冬山日帰り親睦山行
今年は中級コースの「赤岳周回コース」にチャレンジします。
日時:12/23(日) 行動予備日1日
場所:八ヶ岳(赤岳周回コース)
美濃戸〜行者小屋〜地蔵尾根〜赤岳〜文三郎〜行者小屋〜美濃戸
(条件次第で赤岳・阿弥陀岳間を往復)
ベースの蓼科にある中村宅に前日22日(土)に集合。23日は日の出前に車で美濃戸に向かいます。
下山後は鍋パーティーを開催いたします。
鍋パーティーのみの参加も大歓迎です。(但し、宿泊可能人数の制限により山に行く方を優先させていただきます)
参加ご希望の方は、下記URLよりお申込みください。(申込み期限:12/14)
https://goo.gl/forms/ic4lC776IukVZFgJ3
日時:12/23(日) 行動予備日1日
場所:八ヶ岳(赤岳周回コース)
美濃戸〜行者小屋〜地蔵尾根〜赤岳〜文三郎〜行者小屋〜美濃戸
(条件次第で赤岳・阿弥陀岳間を往復)
ベースの蓼科にある中村宅に前日22日(土)に集合。23日は日の出前に車で美濃戸に向かいます。
下山後は鍋パーティーを開催いたします。
鍋パーティーのみの参加も大歓迎です。(但し、宿泊可能人数の制限により山に行く方を優先させていただきます)
参加ご希望の方は、下記URLよりお申込みください。(申込み期限:12/14)
https://goo.gl/forms/ic4lC776IukVZFgJ3
2018年12月3日月曜日
碁盤石山・岩伏山に行ってきました - 水嶋会員
理岳会 水嶋です
納会欠席してすみません
12月1日(土)愛知県設楽町の碁盤石山・岩伏山に行ってきました。ゆったりした登りの碁盤石山と急登の岩伏山、変化に富んだ山歩きを楽しめました。
早朝浜松を発ちR257を設楽町名倉へ、道標を頼りに林道に入る。登山口から5分ほど登ったところに2台分の駐車スペースを見つけ駐車、浜松から2時間ほどのドライブであった。浜松は晴だったが設楽は曇、冬らしい天候となった。登山靴に履き替え碁盤石山へ向かう。取り付きは人工林の急登だがすぐに緩やかな尾根の登りとなる。七尋岩を過ぎ熊笹、自然林の明るい尾根を登ると天狗の庭に着く。奥三河の山々の展望が広がる。アセビの群落を抜け冬枯れのブナ林を登ると広い1190mピークに着く。コルに下り急登を登り返すと碁盤石山1189m山頂に到着した。二等三角点のある山頂は明るい樹林だが展望はあまり良くない。山頂付近はブナ林が気持ちいい。登り55分、曇天のせいか登山者は私一人だった。下りは南に視界が開け快適である。富士見岩から明神山などが水墨画のように見えた。のんびり下って40分で登山口に着いた。
少々物足りないので車で碁盤石山の西北西約3.1kmにある岩伏山に向かう。いったんR257に出て北に向かい、道の駅アグリステーションなぐらの交差点を右折、茶臼山高原道路を5分ほど登ると登山口に到着、駐車場は少し登った所に10数台分の広いスペースがある。登山口の標識が小さくぼんやりしていると通り過ぎてしまう。登山口から沢沿いの道を登る。巨岩が点在するなかなかの急登である。古くからの信仰の道らしく苔むした石仏が路傍に見られる。傾斜がゆるくなり谷が広がると明るい尾根の登りとなる。急登を登りきったところは典型的な偽ピークで、山頂は尾根を南にたどった先にある。山頂983mは明るい広場で三等三角点がある。展望は良好で北東に茶臼山が見える。のんびりしていると大学生風の5人パーティーが登ってきた。下りは南に尾根を下る。所々ロープの張られた急な下りである。グングン下ると登山口の少し下の高原道路に出た。5分ほど車道を登り返すと駐車場である。登り50分下り40分の行程であった。登山道には伝承を伝える説明版が所々に設置され、沢沿いの登りには青の矢印、尾根沿いの下りには赤の矢印が設置されていてハイカーに親切だ。
R257は山小屋への行き帰りにいつも利用する道で、名倉を通過するとき碁盤石山の道標が気になっていた。watchizuで地図を調べたら近くに岩伏山があったので1日2ピークのハイキングを計画した。登山口から山頂まで、碁盤石山は直線距離1500m標高差320m、岩伏山は直線距離700m標高差300mのんびり歩くにはちょうど良い行程だった。
写真は碁盤石山ピーク、岩伏山ピーク
納会欠席してすみません
12月1日(土)愛知県設楽町の碁盤石山・岩伏山に行ってきました。ゆったりした登りの碁盤石山と急登の岩伏山、変化に富んだ山歩きを楽しめました。
早朝浜松を発ちR257を設楽町名倉へ、道標を頼りに林道に入る。登山口から5分ほど登ったところに2台分の駐車スペースを見つけ駐車、浜松から2時間ほどのドライブであった。浜松は晴だったが設楽は曇、冬らしい天候となった。登山靴に履き替え碁盤石山へ向かう。取り付きは人工林の急登だがすぐに緩やかな尾根の登りとなる。七尋岩を過ぎ熊笹、自然林の明るい尾根を登ると天狗の庭に着く。奥三河の山々の展望が広がる。アセビの群落を抜け冬枯れのブナ林を登ると広い1190mピークに着く。コルに下り急登を登り返すと碁盤石山1189m山頂に到着した。二等三角点のある山頂は明るい樹林だが展望はあまり良くない。山頂付近はブナ林が気持ちいい。登り55分、曇天のせいか登山者は私一人だった。下りは南に視界が開け快適である。富士見岩から明神山などが水墨画のように見えた。のんびり下って40分で登山口に着いた。
少々物足りないので車で碁盤石山の西北西約3.1kmにある岩伏山に向かう。いったんR257に出て北に向かい、道の駅アグリステーションなぐらの交差点を右折、茶臼山高原道路を5分ほど登ると登山口に到着、駐車場は少し登った所に10数台分の広いスペースがある。登山口の標識が小さくぼんやりしていると通り過ぎてしまう。登山口から沢沿いの道を登る。巨岩が点在するなかなかの急登である。古くからの信仰の道らしく苔むした石仏が路傍に見られる。傾斜がゆるくなり谷が広がると明るい尾根の登りとなる。急登を登りきったところは典型的な偽ピークで、山頂は尾根を南にたどった先にある。山頂983mは明るい広場で三等三角点がある。展望は良好で北東に茶臼山が見える。のんびりしていると大学生風の5人パーティーが登ってきた。下りは南に尾根を下る。所々ロープの張られた急な下りである。グングン下ると登山口の少し下の高原道路に出た。5分ほど車道を登り返すと駐車場である。登り50分下り40分の行程であった。登山道には伝承を伝える説明版が所々に設置され、沢沿いの登りには青の矢印、尾根沿いの下りには赤の矢印が設置されていてハイカーに親切だ。
R257は山小屋への行き帰りにいつも利用する道で、名倉を通過するとき碁盤石山の道標が気になっていた。watchizuで地図を調べたら近くに岩伏山があったので1日2ピークのハイキングを計画した。登山口から山頂まで、碁盤石山は直線距離1500m標高差320m、岩伏山は直線距離700m標高差300mのんびり歩くにはちょうど良い行程だった。
写真は碁盤石山ピーク、岩伏山ピーク
2018年12月2日日曜日
納会が開催されました
12/1(土) 池袋東口の鳥良で2018年の納会が開催されました。理岳会から11名、現役13名が参加しワイワイと楽しい時を過ごしました。
◾️参加者
理岳会11名:広瀬、原田、古谷潤、田端、堤岳彦、中村久志、田中波由、竹中、江藤、古谷一隆、松田巽海
現役13名:宮崎、村岡、北島、酒井大輔、國廣、渡邉、近藤、酒井優輔、東城、中野、大野、坂倉、小林
2次会はいつものようにライオン(東口店)でビール。3次会に向かったメンバーも......
◾️参加者
理岳会11名:広瀬、原田、古谷潤、田端、堤岳彦、中村久志、田中波由、竹中、江藤、古谷一隆、松田巽海
現役13名:宮崎、村岡、北島、酒井大輔、國廣、渡邉、近藤、酒井優輔、東城、中野、大野、坂倉、小林
2次会はいつものようにライオン(東口店)でビール。3次会に向かったメンバーも......
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