説目

立教大学理学部山の会OB会のHPです。
会員・現役の皆様への連絡事項を更新します。
管理人:理岳会編集担当
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2019年10月7日月曜日

天城山へ行ってきました - 水嶋会員

10月5日(土)天城山縦走をしてきました。
浜松始発6:20の新幹線で熱海へ向かう。天気予報通りの快晴、車窓から夏富士がきれいだった。熱海から伊東線で7:49伊東着。7:55東急リゾートシャトルバスで天城縦走路登山口へ。乗客は登山者4名のみ、8:50登山口着。登山者用駐車場には関東圏からの車が多い。トイレに寄り準備体操をして縦走に出発した。
登山口から10分ほどゴルフ場の縁を廻る緩やかな下り、四辻で枯沢の上りに入り広葉樹の林を進む。火山性の岩がゴロゴロする登りは展望がきかない。真夏の暑さを覚悟していたが、秋風が気持ちいい。トリカブトがいたるところに咲いている。高度が稼げないゆるい登りが続く。万二郎岳が近づくと傾斜が少しきつくなる。高度が上がり視界が開け伊東の海が見える。まだまだ登りが続くと思っていたらあっけなく万二郎岳山頂1299mに到着した。南に開けた山頂から三筋山の風車、遠く伊豆七島が見える。開けた急な坂を下り万三郎岳へ向かう。伊豆の海を眺めながらの尾根歩きは快適である。アセビのトンネルを抜け、ブナの林を縫う登山道を進む。小さなアップダウンを繰り返し最後の急登を登り切ると本日の最高点である万三郎岳山頂1405mに着く。残念ながら山頂からの展望はない。一等三角点を踏んでから戸塚峠に向かう。10分ほど下るとゴルフ場への分岐、この先は登山者がグンと減る。ブナの原生林を抜ける広い尾根の登山道が続く。台風15号の被害か登山道が荒れている。急坂に付けられた階段が崩れ、大きな倒木が多い。風で飛ばされた枝で登山道、道標が隠れルートが分かりにくい。ヘビブナに寄ると台風の被害か屈曲部が裂けていた。小岳の急な下りはかなり荒れていて踏み跡が不鮮明だった。1本で戸塚峠に到着。この先はほぼ水平の登山道が続く。大きな倒木が多く、跨いだり潜ったり忙しい。臼田峠を過ぎ木漏れ日の道をブナの大木を眺めながら進む。浅い谷筋に入りアセビのトンネルを抜けると八丁池が目の前に広がる。時間にはまだ余裕はあるが天城峠まで脚を伸ばすと17時を回りそうなので、展望台に寄って大人しく水生地下へ下ることにする。展望台から今日のルートを振り返る。360°の大展望である。八丁池越しに富士山が見える。分岐に戻り下り御幸歩道に入る。ブナの林を抜ける道はノコンギクが咲き乱れ蝶が多かった。アサギマダラを何羽か見かけた。分岐を過ぎ、杉の人工林の急な坂を下りきると林道に出る。アスファルト舗装の道を下りゲートを潜ると天城トンネルへの旧道に出る。20分ほど下ると水生地下のBSに着く。16:00のバスに間に合った。シャクナゲや紅葉のシーズンから外れているせいか登山者が少なく静かな山歩きを楽しめた。

登山口8:58 → 9:55万二郎岳10:00 → 10:58万三郎岳11:08 → 12:08戸塚峠12:17 → 13:23八丁池13:35 → 13:43見晴台13:43 → 下り御幸歩道分岐14:38 → 15:40水生地下BS

 水生地下から16:00の東海バスで修善寺へ、伊豆箱根鉄道で三島へ出て、東海道本線の鈍行で浜松へ戻る。


万二郎岳からの三筋山

万二郎岳下りからの万三郎岳

ヘビブナ

展望台からの八丁池


来週末は山小屋へ遊びに行く予定ですが、台風19号の動きしだいで1週間延期することになるかも知れません。

2019年9月30日月曜日

連絡通信 No.141 が発行されました

【 連絡通信No.141】

1. 2019 年度理岳会総会議事録
2. 山小屋受水槽修繕費用および借地更新料の寄付募集
3. 日本山岳会会員継続に関するアンケート(お願い)
4. 大谷原合同水源清掃報告
5. 第4回理岳会シニアOB会報告
6. 山小屋に行ってきました – 水嶋会員
7. 2019 年 山小屋修理の記録
8. 2019 年 山小屋祭り 報告

下記URLからご覧いただけます。

尚、連絡通信pdfファイルはパスワードで保護されています。

▲△▲ 山小屋受水槽修繕費用および借地更新料の寄付募集(お願い)--------------------

山小屋受水槽の経年劣化により、5月に大規模は水漏れが発生しました。応急補修は済ませましたが受水槽を共同利用している他山小屋との協議により大規模改修を行うことになりました。また、来年は5年毎の借地代更新を迎えます。つきましては、皆様方からのご支援を賜りたく、寄付を募集することになりました。詳細は連絡通信本文をご確認ください。

▲△▲ 日本山岳会会員継続に関するアンケート(お願い) --------------------

連絡通信本文にありますように「理学部山の会」が所属する日本山岳会の年会費を理岳会が補助してきました。しかし今現在、現役は日本山岳会会員としての活動は実施しておらず、その恩恵にも授かっておりません。そこで、理岳会幹事会として「現役の日本山岳会会員継続に関するアンケート」を実施し、日本山岳会に継続所属するか否かついて皆様のご意見を集約することとしました。つきましては下記URL にアクセスしアンケートにご回答ください。ご協力のほどよろしくお願いいたします。
https://forms.gle/fQLfYcPfEYq9oSx68
回答期限: 10 月末

▲△▲【理学部山の会会報 】  -------------------------------------

昨年度の現役山の会の活動報告書は、下記URLからご覧いただけます。
https://drive.google.com/open?id=1rIXzKgxmhVHecARPC_twBG6JIWGjbGQu


2019年9月20日金曜日

2019年 山小屋祭り 報告

9/14-9/16で山小屋祭りを開催しました。参加者は計16名で大盛況となりました。

参加者(*敬称略)

理岳会:中村久志、原田(山行のみ)、水嶋、太田、堤岳彦、江藤、村岡、宮崎
現役:國廣、近藤、岡村、酒井優輔、坂倉、東城 、中野 、服部

9/14(土)晴れ
 前日夜に水嶋さん、太田さん、私(宮崎)と現役2名が先に山小屋入り。朝、私は人生2度目のテンカラ釣りへいった。晴天でとても気持ちがよくのんびりとした時間を過ごせた。もちろん釣果はなかったが...。その後原田さんが小屋に顔を出した。次の日の親睦山行について打ち合わせをして、仕事が残ってるとのことで日向山の別居へ帰っていった。昼食は昭和軒。いつもメニューを迷うが、結局いつも通りのソースかつ丼を頼んでしまう。水嶋さんが頼んでいたカレーもおいしそうだった。次こそは違うメニューを食べたい。温泉、買い出しを済ませて山小屋へ。そこで江藤さんを除く参加者全員と合流。水嶋シェフの水炊きをいただいた。やはり山小屋での鍋は美味しい。次の日の山行に備えて早めに就寝した。

9/15(日)晴れ
 この日は親睦山行ということで爺ヶ岳へいった。参加者は理岳会から原田さん、水嶋さん、村岡、宮崎の4名。現役が全員参加の8名。合計12名の大人数での山行となった。

柏原新道登山口5:40 → 種池山荘9:10 → 10:10爺ヶ岳南峰10:40 → 種池山荘11:10 → 柏原新道登山口13:40 

朝3時半起床、4時半小屋発。途中日向山にて原田さんをピックアップして、柏原新道登山口付近の駐車場へ向かった。3連休ということで付近の駐車場は混雑していて、少し遠い駐車場に駐車することとなった。幸い計画通りの時間に登山開始することができた。私がリーダーであったが、現役3年の近藤に先頭を任せ、OBは後ろからついていく隊列を組んだ。12人という大人数での山行ということで標準コースタイムより時間がかかると予測していたがそんなことはなく、現役は統率が取れていて、良いペースで行動できた。特に先頭の近藤がペースや休憩をうまくとっていたおかげだと思う。現役の成長が見られてうれしかった、と同時に自身の体力が衰えを感じた。まだまだ負けてはいられない。途中、種池山荘では曇ってしまったが、山頂付近では雲を抜けて快晴。展望がよく鹿島槍がきれいに見えていた。話に聞いていた通り、水嶋さんは晴れ男のようですね。下山後、薬師の湯に寄ってから山小屋へ戻った。 堤さんは次の日が仕事のため帰路に着いていたが、新たに江藤さんが到着していた。我々が山行に向かった午前中、山小屋では山小屋修理第二部が行われていたそう。太田さんと堤さんで、私に襲い掛かった木の根っこを掘り返してくださっていた。これで安心して山小屋で過ごせます。太田さんは駐車スペースが広くなったと大満足のご様子だった。待ちに待った宴会では中村さん差し入れのもつ鍋や江藤さん差し入れのお酒を堪能した。焚火に花火も、現役の方々と盛り上がった。静かな山小屋もいいですが、賑やかな山小屋もいいですね。



今回は私は初めて幹事を務めさせていただきました。理岳会の皆様および現役の皆様のおかげで幹事の仕事もほぼなく、当日はスムーズに事が運べました。ご協力ありがとうございました。 また皆様とお会いできるのを楽しみにしております。
(今年の山小屋祭りは全日晴れ。どうやら私は大学卒業とともに山小屋祭り限定雨男も卒業できたようです。)  

宮崎慎也


写真はこちら
https://photos.app.goo.gl/476L3TpLTK2fb3uG9

2019年8月28日水曜日

2019年山小屋修理の記録

8/23(金) 雨のち曇
 理岳会より顧問の西川さん、太田さん、宮崎さん、村岡さん、現役の渡邉君、近藤さん、酒井大輔君、國廣君、東城君、の9人が山小屋に先着。


8/24(土)晴
 中村久志さん、原田さんは8時前に、早朝浜松を発った水嶋が8:00山小屋に到着。草刈の準備は整っている。久志さんが持参したバッテリー式の草刈機は早くも始動、急いで着替え草刈に加わる。現役が5名も参加してくれたので作業が捗る。 西川顧問指導の下、半分切ったままになっていた白樺が根元から切り倒され即座に解体される。焚火の燃料が大量にできた。8:25水源清掃の有志が募集され水嶋も久々に水源に行くことにする。宮崎君に先導され現役の國廣君、東城君と4人で岡崎の小屋の裏から水源に向かう。来年撤収する岡崎の小屋は早くもテラスが解体されていた。水源への道は良く整備されている。8:45水源到着。久しぶりに来てみると水抜き管の栓がボルトで固定されている。工具を持参しなかったので水を貯めたまま作業開始。取水口のネットも針金でがっちり固定されていたのではずさないことにする。OB2人の圧力下、現役の2人は率先してヴェーダーを着用し冷たい水に入ってくれた。砂・泥を掻き出し1時間ほどで作業終了、山小屋へ戻る。ところがバルブを開にしても水がチョロチョロしか流れない。パイプに泥が詰まったかと不安になる。バルブの開閉を繰り返すが改善しない。水嶋、宮崎さん、群馬から到着したばかりの堤さんの3人が再び水源に向かう。水嶋が取水口の泥と枯葉を除去すると勢い良く水が吸い込まれ始めた。水の吸い込みを確認しなかった水嶋の単純ミスであった。水源掃除のときは最後に取水口の吸い込みを確認しましょう。水源掃除をしたときは立教もやっていることを武蔵の関口さんに信用されるように証拠写真も撮影しましょう。水源ではソフトバンクの携帯が通話可能です。水源組みと山小屋にソフトバンクの携帯があると便利です。太田さん、携帯電話を提供していただきありがとうございました。再び小屋へ戻ると水は勢い良く流れており一安心。小屋周りの草刈も終了し広々としている。シーツ洗濯以外はほぼ作業終了。西川顧問は焚火の準備に取り掛かり、現役に指示して白樺の丸太を組み上げている。昼前早くも点火、焚火は2日間燃やし続けられることになった。
 昼は13名が車に分乗し大町へ向かう、久志さんはセイユーのコインランドリーでシーツの洗濯当番をしてくれた。俵屋と昭和軒に分かれて昼食、薬師の湯で合流した。旧館で温めのお湯で堤君の熱いダム談義を聞いていたら長湯になってしまった。入浴後、買出し班はコケリウム用のガラス容器などを買うために大町駅西のダイソーへ、コインランドリー班は乾燥機からシーツを回収し山小屋へ向かう。慣れないスーパーデリシアで食材を購入したが売り場の配置が分からずまごまごした。シーツ班は山小屋で布団乾燥を夜遅くまでやってくれた。ありがとうございました。
 夕食は現役の渡辺君指導の下、あご出汁鍋、おつまみにナムル、焼きなすの冷製仕立てが食卓に並んだ。シェフ水嶋も引退して良さそうだ。今回の幹事堤君は翌日も仕事がありお酒も飲まず群馬へとんぼ返り。お疲れ様でした。ビールに始まり久志さんの持参したワイン、ウィスキーとおいしいお酒に話も弾む。焚火の周りでは恒例の花火が始まる。ロケット花火はちゃんと手から離して飛ばしましょう。焚火は日付が変わるまで続いた。
8/25(日) 晴
 早朝、宮崎さんは原田師匠の指導の下、テンカラ釣初体験。残念ながら朝食に岩魚が並ぶことはなかった。朝食は前夜の残りの鍋で雑炊、鍋キューブ白湯鶏だしの残りで中華風かき玉うどん、ウインナーとスクランブルエッグを水嶋が用意する。後片づけは現役がテキパキとしてくれるので助かる。小屋の片づけを済ませゴミを焚火で燃やし作業終了。10:30宮崎さんが自社製品オリンパスのコンパクトカメラでスマホによる遠隔操作を行い集合写真を撮影し山小屋修理は無事終了した。
 久志さんは八ヶ岳の別荘へ、原田さんは仕事のメールが来ていないことを祈りつつ日向山へ、太田君は駒ヶ根へ、宮崎さん、村岡さん、現役5人は東京へ帰っていった。山小屋には西川さんと水嶋の2人が残る。
 昼食は原田さん行きつけのkuni’sカントリーキッチンに出かける。西川さんはハンバーグ、水嶋はポークステーキをいただく。西川さんの食欲には驚く。代金は西川さんが出してくださった。ごちそうさまでした。上原の湯で入浴、セイユーで買出し、山小屋へ戻る。夕食はナスと豚肉の炒め物、冷奴、冷蔵庫の残り物をいただく。鍋で購入した米久肉団子の甘酢だれでナスを味付けしてみたら意外においしかった。新婚旅行のヨーロッパ旅行など西川さんの海外旅行武勇伝を伺う。夜はのんびり読書、西川さんは焚火を楽しむ。
8/26(月) 晴
 5:00起床、6:00山小屋発。津へ戻る西川さんを大町駅に送り、水嶋は一ノ沢へ向かう。早起きに付き合せてしまい申し訳ありません。後立山は良く晴れて鹿島槍がきれいだったが、常念山脈には雲がかかっている。雨の心配はなさそうなので予定通り常念岳へ向かう。
 登山口から20分ほど下の駐車場に車を停め歩きはじめる。登山口で届を提出し登山道に入る。37年ぶりの一ノ沢はルートに全く覚えがなく新鮮だった。沢沿いの道は風が気持ちよく、道も良く整備されている。時折覗く晴れ間に期待しつつ常念乗越に向かうが、沢を詰めるに従いガスの中に入ってしまった。乗越まで4本はかかると思っていたが長めの3本で登りきり、山頂には12時過ぎに立つことができた。ガスのため展望は楽しめなかったが、乗越から登り始めると間もなくライチョウの親子に出会った。雛は成鳥と同じくらいの大きさになっており、砂浴びを楽しんでいた。母鳥は少し離れて見守っている。頂上直下でもライチョウのオスが砂浴びをしていた。登山道は格好の砂浴び場のようだ。時折ガスが流れ、大天井への稜線、穂高が見えた。脚力の低下を心配したが脚がつることもなく無事山頂に立てた。標高差は山小屋から鹿島槍と大差ないが赤岩尾根よりずいぶん楽なルートだった。まだまだ日帰り山行を楽しめそうだ。下りはのんびり歩き、長めの3本で駐車場に戻れた。
 一ノ沢駐車場7:20 → 7:38登山口7:45 → 8:45 1700m付近8:54 → 9:53 2000m付近10:00 → 11:00常念乗越11:10 → 12:13常念岳山頂12:26 → 13:41最終水場13:48 → 15:02大滝ベンチ15:11 → (15:56登山口) → 一ノ沢駐車場16:13
 上原の湯で汗を流し、セイユーで買出し、山小屋へ戻る。一人の山小屋でのんびり読書を楽しむ。
8/27(火) 晴~曇
 5:00起床、8:20山小屋発。真直ぐ浜松へ帰る。冷蔵庫に食材が意外に残っており片付けに手間取る。食べられるものはなるべく食べたが食品ロスがどうしても出てしまう。買出しを工夫したい。

 体力は低下するばかりだが、定年退職で来年は時間に余裕ができるので、山小屋を利用してもっと山行に出かけたい。山小屋修理に参加することで現役の皆さんにも山小屋に愛着を持ってもらいたい。次は現役の諸君と山でお会いできる日を楽しみにしている。

水嶋一郎


 晴れ間の見えた朝の一ノ沢
砂浴びを楽しむライチョウの雛たち
ガスの切れ間の常念岳山頂

その他写真はこちら(動画もあります)
https://photos.app.goo.gl/mjiZbGsQFsTekmDm8


2019年8月25日日曜日

【ご案内】秋の公園散歩

昨年の新宿御苑散歩に続き、今年は本駒込の大名庭園「六義園」にて行います。

11月22日(金)13:30 JR駒込駅北口改札に集合とします。
今のところ高田令夫人、上間さん夫妻が参加予定です。帰路に軽い飲食後夕方解散となります。
事前申し込み不要です。秋の半日ぜひご参加下さい。

尚、65歳以上の方は入園料(300円)が半額となりますので、身分証明書のご持参を。

鈴 木 茂

2019年8月19日月曜日

【ご案内】2019山小屋祭り開催

今年度の山小屋祭りを9/14(土) 〜9/16(月)に開催いたします。
9/15(日)には扇沢の柏原新道登山口から爺ガ岳山頂を目指します。山の会現役も10名程の参加を予定しています。

ご参加いただける方は、9月11日までに下記URL申込みフォームにご入力いただくか幹事までご連絡ください。

https://forms.gle/7QHvqPMGpZFFZgzv5

電車でお越しの方は、信濃大町駅までお迎えにあがることも可能ですのでご相談ください。

ご質問、ご要望等がございましたら幹事宛てにご連絡ください。


担当幹事:宮崎慎也


2019年8月18日日曜日

【ご案内】2019山小屋修理について

理岳会会員の皆様

本年度の山小屋修理を下記の通り執り行いますので
ご連絡いたします。

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日時: 2019年8月24日(土)~25日(月)
幹事: 堤 岳彦 
イベント:山小屋修理
参加いただける方は、8月22日までに下記URLよりまたは理岳会 HP 右サイドバー「行事参加申込」よりお申込みいただきますようお願いいたします。

電車でお越しの方は、信濃大町駅までお迎えにあがることも
可能ですのでご相談ください。
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その他不明点、要望等がございましたら幹事堤宛てにご連絡
ください。