年末年始に水が止まり水槽凍結のトラブルが発生、雪解け後の4/11に武蔵ヶ丘山の会関口氏・古屋氏と共に堤山小屋運営委員長が水源調査を実施しました。
貯水槽直ぐ下流の沢で幅20m、長さ40mほどの大規模な崩落があり、配管が完全に破壊されていました。
また、ダム上流の右股上部には倒木と土砂が不安定に留まっていて、いつ落下するかわからない状況です。
崩落は今なお続いている状態で、ダムまで近づく事もできません。
崩落は今なお続いている状態で、ダムまで近づく事もできません。
現状では貯水ダムの復旧は不可能です。
従って、今後の山小屋利用時は水の持込みが必須となりますので、ご留意ください。
従って、今後の山小屋利用時は水の持込みが必須となりますので、ご留意ください。

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